米国人類遺伝学会2014ダイジェスト

2014
12月 3
(水)
17:00
遺伝子研究のバイオニュース

米国人類遺伝学会2014ダイジェスト

米国人類遺伝学会年会 (The 64th Annual Meeting of the American Society of Human Genetics)のダイジェストを公開しました。

米国人類遺伝学会2014ダイジェスト
http://biomarket.jp/reports/ashg2014/


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    nano ESI LC-MS/MSシステムによる膜蛋白質プロテオーム解析 SDSは強力な可溶化方法であるが、LC/MSによる解析の場合、サンプル中のSDSの存在は障壁となり除去しなくてはなりませんが微量サンプルのロスなくSDSを除去するには高度なテクニックが必要になります。 弊社の膜蛋白質前処理法(MEMTECH)では5%の高濃度SDSをLysate Bufferとして細胞中に存在する全てのタンパク質の可溶化を行い、可溶化されたすべての蛋白質は消化酵素によってペプチド断片となり高感度LC/MSで解析を行います。 トリプシン消化の場合、47℃、1時間で酵素消化が完了します。MEMTECHではシングルチューブにより目的サンプルのロスなく、SDSを完璧に取り除くことが可能な膜蛋白質前処理技術です。 もっと読む

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