LC-MS:Tips Re: LCMS前処理の自動化【LCMS前処理の自動化 - LC-MSについての実験の秘訣や裏技 - LC-MS フォーラム】

LCMS前処理の自動化

このエントリーをはてなブックマークに追加
  • このフォーラムに新しいトピックを立てることはできません
  • このフォーラムではゲスト投稿が禁止されています

投稿ツリー


前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿.1 .2 .3 | 投稿日時 2014/4/3 14:01
ゲスト    投稿数: 0
ロボット開発をしておりますが、LCMSまたはMSを利用している方が、どんな前処理ロボットを要求しているのか知りたいと思います。皆さんのご意見をいただけませんでしょうか?
投票数:1
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/5/25 12:47
Webmaster  管理人   投稿数: 543
LCMSユーザーの皆様、前処理ロボットへのニーズについてご意見投稿ください。
投票数:0
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/5/25 15:21
Happy  トップ   投稿数: 75
LCMS,MSは今後診断用として市場を広げてゆく可能性が大きいと思われます。 そのためにはバリデーション対応可能な自動化が必要ですが、アプリケーションを特定した専用機に向けた開発があります。 また、蛋白質を扱う場合には、やはり周辺環境(浮遊ゴミなどの影響)まで考慮したものが必須でしょう。またロボットは誰でも応用を組立やすい工夫の装置がほしいところです。
投票数:1
前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2014/5/25 18:45
Webmaster  管理人   投稿数: 543
なるほど、、今後は診断でLCMSが使われて行く流れですか。臨床サンプルを自動処理する前処理ロボットが求められそうですね。
投票数:0


  • このフォーラムに新しいトピックを立てることはできません
  • このフォーラムではゲスト投稿が禁止されています


  条件検索へ

コメント投稿するにはログインしてください
  •      

【PR】製品モール掲載製品
  • banner
    疑うことなく確信できる分離へ – 質量分析の威力を全てのお客様に ACQUITY QDa検出器は、UV検出器やPDA検出器などの光学検出と同じ感覚でご使用いただけるMS検出器です。 幅35.3cm、高さ20cmと小型サイズで、電源を入れて分析を実行するだけで質量情報を取得可能です。 従来の質量分析計では通常必要とされるサンプル毎の調整や、ユーザーによる調整が不要で分離分析の既存ワークフローを変更せず使用できます。 また、初めて使用する分析技術者でも特別なトレーニングや経験も不要で、最高品質のマススペクトルデータをルーチンで継続的に生成できます。
  • banner
    高性能ベンチトップ型QTof質量分析計により糖タンパク質をすべての構造レベルで解析! 高性能ベンチトップ型QTof質量分析計 Xevo G2-XS QTofをRapiFluor-MS標識試薬と組み合わせることで、前例のない MS および MS/MS 感度を実現し、微量の糖鎖成分までを容易に、より高い信頼性で同定します。 さらに、糖タンパク質プロファイリング、サブユニット解析、糖ペプチドマッピングと組み合わせることで糖タンパク質をすべての構造レベルで解析する総合的なソリューションを実現します。
  • banner
    測定から意思決定までをわずか数秒で実現! 製品の偽装や不良品・劣化品との差異解析はメーカーにとって大きな課題です。しかし、従来の技術ではサンプル前処理と分析、データの解釈に時間がかかるため、分析者の大きな負担となっていました。 DART QDa with LiveIDシステムは、下記の組み合わせによって、これらの課題に対するソリューションを提供します。 ①堅牢で信頼性が高く、操作も簡単なACQUITY QDa検出器 ②サンプル前処理を最小限に抑え、クロマトグラフィーによる分離を必要とせずに、さまざまなサンプルに対応可能なダイレクトかつ迅速な分析手法を実現するIonSense社のDARTイオ ...
  • banner
    化合物の分子を可視化するHigh Definitionイメージング 脱離エレクトロスプレーイオン化(DESI)イメージングとは、マトリックス塗布などの前処理の必要がないイオン化技術で、電荷を有するスプレー溶媒によって、試料をイオン化します。 DESI は非破壊的なソフトイオン化であり、単一の組織切片を複数回分析することができます。DESI による測定後の組織切片を再利用して、同一試料を組織染色することやMALDI 質量分析イメージングとのデータ比較を行うことができます。 応用範囲は、薬物代謝研究、がん研究(バイオマーカーの発見など)、法医学分析(指紋分析、不正薬物、乱用薬物など ...
  • banner
    質量分析装置とのインテグレーションにより相互作用分子の同定をも可能にする画期的な生体分子相互作用解析システムSilicon Kinetics社の開発したSKi Pro Systemは、LC/MS(質量分析計)に接続できる生体分子間相互作用解析装置です。 アフィニティの弱い低分子からアフィニティの強い抗体まで幅広いアフィニティレンジを網羅的に解析することが可能です。SKi Pro Systemは、通常の表面プラズモン共鳴(SPR)法で用いられる平坦な表面のセンサーとは異なり、三次元構造のナノポアを有するシリコンチップ(3Dシリコンセンサーチップ)により、従来のSPR法より100倍以上広い分子結合面積を創り出す ...

バイオマーケットjpは、ライフサイエンス研究者・バイオビジネス関係者のための会員制サイトです。

ユーザー登録すると...

コンテンツの全文表示・コメント投稿・各種お申し込み・ダウンロード等、

様々なユーザー専用機能をご利用いただくことができます。

 

ユーザー登録は1分で完了

ユーザー登録は無料

運営者:バイオアソシエイツ株式会社

運営会社:バイオアソシエイツ株式会社
にほんブログ村 科学ブログ 生命科学へ にほんブログ村 科学ブログ 生物学・生物科学へ

 

クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
バイオマーケットjpのコンテンツは クリエイティブ・コモンズ 表示 - 非営利 - 改変禁止 4.0 国際 ライセンスの下に提供されています。引用される場合は出典元リンクの記載をお願いします。

  •      

登録ユーザー数
3373人
2020年01月28日 現在
新メンバー
bluez 2020/1/26
hirori 2020/1/25
bwongwoo 2020/1/23
kuromits 2020/1/21
kimiya 2020/1/17
cacao 2020/1/16
miya3 2020/1/16
おにく 2020/1/13
HiroK 2020/1/12
SHUSE 2020/1/9
はじめまして 2020/1/9
fskyk 2020/1/9
JUN TANA 2020/1/5
うまごん 2020/1/4
MJkawa 2019/12/26
45 人のユーザが現在オンラインです。 (1 人のユーザが LC-MS フォーラム を参照しています。)
登録ユーザ: 0 ゲスト: 45
バーチャル展示会