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link LC-MS フォーラム LC-MS フォーラム (2017/7/25 3:30:03)

feed [LC-MSの話題・口コミ:LC-MSプロダクト情報] イオン源の切り替えなしで幅広い化合物をイオン化 - 新しいイオン化法 (2017/7/6 16:28:10)
UniSprayは新しく開発された独自のイオン源です。UniSprayイオン源を使用した場合、ESI、APCI、または APPI と比較して、1回の分析でサンプル中のより多くの化合物を検出することができます。Uni ...
UniSprayは新しく開発された独自のイオン源です。 UniSprayイオン源を使用した場合、ESI、APCI、または APPI と比較して、 1回の分析でサンプル中のより多くの化合物を検出することができます。 UniSpray には以下のようなメリットがあります。 ■ ターゲットピンへのスプレーの衝撃で液滴を微細化、脱溶媒効率を向上 ■ コアンダ効果による気相イオンの真空下への効率的な取り込み ■ ESI、APCI、APPIでそれぞれ最適化する必要のあった化合物を幅広くイオン化、同時分析できる可能性 詳細はこちら 詳細はこちら

feed [LC-MSの話題・口コミ:LC-MSプロダクト情報] LC/MS用脱塩カートリッジ”ソルナック”キャンペーン価格のご案内 (2017/7/5 16:46:31)
リン酸塩緩衝液条件でのオンラインLC/MSを可能にする「LC/MS用オンライン脱塩カートリッジ”ソルナック”」、8月末までキャンペーン価格でご提供します。リン酸塩緩衝液条件でのLC/MSは、 ...
リン酸塩緩衝液条件でのオンラインLC/MSを可能にする「LC/MS用オンライン脱塩カートリッジ”ソルナック”」、8月末までキャンペーン価格でご提供します。 リン酸塩緩衝液条件でのLC/MSは、二次元LCを用いれば従来から可能でしたが、オンラインでの分析が可能になるのは、この技術だけです。 http://ms-solutions.jp/wp-content/uploads/sites/9/2016/06/ エムエスソリューションズフライヤー_F1700120170306-2_キャンペーン価格.pdf

feed [LC-MSの話題・口コミ:LC-MSプロダクト情報] LC/MS用脱塩カートリッジ”ソルナック”を用いた医薬品中不純物の分析例 (2017/4/14 14:09:32)
エムエス・ソリューションズ株式会社で開発した、リン酸塩緩衝液条件でのLC/MS分析を可能にする脱塩カートリッジ”ソルナック”を用いた医薬品中不純物の分析例です。↓http://ms-solutions.jp ...
エムエス・ソリューションズ株式会社で開発した、リン酸塩緩衝液条件でのLC/MS分析を可能にする脱塩カートリッジ”ソルナック”を用いた医薬品中不純物の分析例です。 ↓ http://ms-solutions.jp/blog/673

feed [LC-MSの話題・口コミ:LC-MSプロダクト情報] 超小型MS検出器[ACQUITY QDa 質量検出器]がPittcon Today Excellence 金賞を受賞 (2017/3/9 10:48:54)
ウォーターズの ACQUITY QDa 質量検出器が、Pittcon2017 Conference and Expoで Pittcon Today Excellence 金賞を受賞しました。ACQUITY QDa 質量検出器は、小型で使いやすく手頃な価格で手に入れることができ、 ...
ウォーターズの ACQUITY QDa 質量検出器が、Pittcon2017 Conference and Expoで Pittcon Today Excellence 金賞を受賞しました。 ACQUITY QDa 質量検出器は、小型で使いやすく手頃な価格で手に入れることができ、ボタンひとつでクロマトグラフィー分離に高品質な質量スペクトル情報を追加できる質量検出器です。また、2013 年にAnalytical Scientist 誌のトップイノベーションアワード、2014 年に Pittcon Editors 銀賞を受賞しています。 ニュースリリース全文はこちら

feed [LC-MS:最近のトピックス:LC-MS関連学会での話題] 第309回液体クロマトグラフィー研究懇談会のご案内 (2017/2/14 15:32:33)
3月22日午後、オルガノ株式会社において、第309回液体クロマトグラフィー研究懇談会が開催されます。講演主題は”LC/MS(/MS)の幅を広げる最新技術”です。http://lckon.sakura.ne.jp/lckon/reikai/lckon309 ...
3月22日午後、オルガノ株式会社において、第309回液体クロマトグラフィー研究懇談会が開催されます。 講演主題は”LC/MS(/MS)の幅を広げる最新技術”です。 http://lckon.sakura.ne.jp/lckon/reikai/lckon309.html LC/MS(/MS)は、感度や選択性に優れる分析法であることから、従来の装置・技術だけでも様々な分野でその威力を発揮しています。 しかし、”これがあると今までよりも+αの仕事ができる”という、LC/MS(/MS)の幅を広げる技術もあります。 本例会では、前処理・分離・イオンモビリティなど様々な観点から“+α”の最新技術についてご講演頂きます。 今回は、投稿者がオーガナイザーを務めます。大勢のご参加をお待ちします。参加申し込み締切は3月15日です。

feed [LC-MSの話題・口コミ:LC-MSプロダクト情報] リン酸塩緩衝液条件でのLC/MSを可能にする脱塩カートリッジ (2017/2/10 20:57:48)
通常、LC/MSではリン酸塩緩衝液を用いることはできません。リン酸塩による分析種のイオン化阻害や塩析出によるトラブルが起こるためです。エムエス・ソリューションズでは、リン酸塩緩 ...
通常、LC/MSではリン酸塩緩衝液を用いることはできません。 リン酸塩による分析種のイオン化阻害や塩析出によるトラブルが起こるためです。 エムエス・ソリューションズでは、リン酸塩緩衝液条件でのLC/MSを可能にする脱塩カートリッジを開発、販売を開始しました。 HPLCとMSの間に、内径4.6 mm×長さ30 mmのカートリッジを接続するだけです。詳細はホームページをご覧ください。 http://ms-solutions.jp/

feed [LC-MS:最近のトピックス:LC-MS関連学会での話題] 第22回LCテクノプラザ (2016/12/21 12:42:18)
1月19ー20日の2日間、横浜情報文化センターにおいて、液体クロマトグラフィー研究懇談会主催のLCテクノプラザが開催されます。普通の学術会議ではなく、現場でLCやLC/MSを使っている研究者 ...
1月19ー20日の2日間、横浜情報文化センターにおいて、液体クロマトグラフィー研究懇談会主催のLCテクノプラザが開催されます。 普通の学術会議ではなく、現場でLCやLC/MSを使っている研究者や技術者同士の情報交換・提供の場です。 講演申し込み期限を延長して、現在も講演募集中です。発表内容に新規性は問われません。分析におけるコツや失敗談などでも歓迎されます。ご興味ある方は、是非発表・ご参加をお願いします。参加だけの場合は、事前申し込みは不要です。 http://lckon.sakura.ne.jp/lctech/lctec22.html

feed [LC-MSの話題・口コミ:LC-MSプロダクト情報] Re: 新しい質量分析取得モードでプロテオミクスとリピドミクスの進展を実現 (2016/9/29 16:07:38)
tyutaka様お手数をおかけして申し訳ございません。今後とも宜しくお願いいたします。
tyutaka様 お手数をおかけして申し訳ございません。 今後とも宜しくお願いいたします。

feed [LC-MSの話題・口コミ:LC-MSプロダクト情報] Re: 新しい質量分析取得モードでプロテオミクスとリピドミクスの進展を実現 (2016/9/29 15:15:07)
ありがとうございます。今一つ理解できませんが、丁度御社のアプリの方と一緒なので、質問してみます。
ありがとうございます。 今一つ理解できませんが、丁度御社のアプリの方と一緒なので、質問してみます。

feed [LC-MSの話題・口コミ:LC-MSプロダクト情報] Re: 新しい質量分析取得モードでプロテオミクスとリピドミクスの進展を実現 (2016/9/29 10:16:12)
tyutaka様ご回答遅くなりまして申し訳ございません。> MSeとは違うのですか?MSeとは異なります。どちらもDIAではありますが、SONARでは四重極での選択が行われます。> SciexのSWATHと類似の技術 ...
tyutaka様 ご回答遅くなりまして申し訳ございません。 > MSeとは違うのですか? MSeとは異なります。どちらもDIAではありますが、 SONARでは四重極での選択が行われます。 > SciexのSWATHと類似の技術でしょうか? どちらかといいますと、SWATHよりはHDMSe(イオンモビリティーMSe)に類似の技術です。 四重極での分離をイオンモビリティーの分離と同じく、新しい次元として扱います。

feed [LC-MSの話題・口コミ:LC-MSプロダクト情報] Re: 新しい質量分析取得モードでプロテオミクスとリピドミクスの進展を実現 (2016/9/28 12:41:35)
これは、MSeとは違うのですか?SciexのSWATHと類似の技術でしょうか?
これは、MSeとは違うのですか? SciexのSWATHと類似の技術でしょうか?

feed [LC-MSの話題・口コミ:LC-MSプロダクト情報] 新しい質量分析取得モードでプロテオミクスとリピドミクスの進展を実現 (2016/9/28 9:46:22)
ウォーターズコーポレーションは、データ非依存的分析 (DIA) により MS/MS データを提供する、Xevo G2-XS 四重極飛行時間型 (QTof) 質量分析計 (MS) のための新しいデータ取得モード SONAR を発表し ...
ウォーターズコーポレーションは、データ非依存的分析 (DIA) により MS/MS データを提供する、Xevo G2-XS 四重極飛行時間型 (QTof) 質量分析計 (MS) のための新しいデータ取得モード SONAR を発表しました。このテクノロジーにより、ラボでの分析の効率と得られる結果の信頼性が高まります。SONAR データにより、MS/MS 分析では通常必須である追加のメソッド開発を行うことなく、1 回の注入から複雑なサンプルに含まれる脂質、代謝産物、およびタンパク質を定量し、同定することが可能です。 この新しい質量分析取得モードは第 15 回ヒトプロテオーム機構 (HUPO) 年次世界会議において発表され、ウォーターズコーポレーションの MS テクノロジーエキスパートである Bob Bateman および John Hoyes が質量分析装置の進展における功績を認められ、Board Science and Technology Awardの表彰を受けました。 ニュースリリース全文はこちら

feed [LC-MS:最近のトピックス:LC-MS関連学会での話題] 第303回液体クロマトグラフィー研究懇談会 (2016/9/21 22:34:02)
9月29日(木)13時より、東ソー株式会社において、第303回液体クロマトグラフィー研究懇談会が開催されます。講演主題は、”医薬品の不純物分析の現状”です。http://lckon.sakura.ne.jp/lckon/reika ...
9月29日(木)13時より、東ソー株式会社において、第303回液体クロマトグラフィー研究懇談会が開催されます。 講演主題は、”医薬品の不純物分析の現状”です。 http://lckon.sakura.ne.jp/lckon/reikai/lckon303.html

feed [LC-MS:最近のトピックス:LC-MS関連学会での話題] JASIS2016/JAIMAセミナー (2016/8/26 16:55:46)
昨年もご案内しましたが、今年もJASISに併設されるJAIMAセミナーがあります。”これであなたも専門家-LC編”私はLC/MSの話をします。http://www.jasis.jp/regist/jp/jasisconfsrch.php
昨年もご案内しましたが、今年もJASISに併設されるJAIMAセミナーがあります。 ”これであなたも専門家-LC編” 私はLC/MSの話をします。 http://www.jasis.jp/regist/jp/jasisconfsrch.php

feed [LC-MSの話題・口コミ:LC-MSプロダクト情報] ハイスループットマイクロフロー LC-MS ? 高い分析感度を 3 分以内で実現 (2016/8/26 13:32:49)
ウォーターズはIMSC(第21回国際質量分析会議)において、クロマトグラフィーフィッティングの新シリーズおよび新製品のマイクロスケール分離デバイスを発表しました。これらの新製品によ ...
ウォーターズはIMSC(第21回国際質量分析会議)において、クロマトグラフィーフィッティングの新シリーズおよび新製品のマイクロスケール分離デバイスを発表しました。これらの新製品により、ペプチドバイオアナリシス、薬物動態研究、内因性ペプチドバイオマーカーのバリデーション研究において、ナノからマイクロスケールの液体クロマトグラフィー (LC) によるさらに高いレベルの生産性の達成が可能になりました。 ウォーターズが新たに発表した論文では、6 種類の低分子分析種を含む破砕血漿サンプルを、同一のプロトタイプ BEH C18 iKey HT デバイス (300 μm × 50 mm、1.7 μm) に 1,000 回注入して分析した研究について記述しています。その結果、変動係数 (% CV) は 5% 未満、UPLC/UHPLC と比べて少なくとも 2 倍の感度、そして各サンプルの分析のサイクルタイムが 3 分以内であることが確認されました。 ニュースリリース全文はこちら ionKey/MSシステム: インフォグラフィックはこちら